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アカウント削除 アカウント作成

GitLabで取得するデータ

GitLabではグループに所属するメンバーの情報を取得できます。 グループがない場合は連携時に以下のエラーが発生します。 errors.ids.oauth_no_workspace

グループは2つの方法で利用できます。

  1. 個人のリポジトリにグループ単位でアクセス権限を与える ( Groupのような概念 )
  2. グループでリポジトリを保有する ( Organization のような概念 )
個人リポジトリに個人を招待している場合は、① のグループでのアクセス管理に切り替えてから連携すると、日々のアカウント管理がしやすくなります。

インテグレーションのセットアップ

インテグレーション画面にて、Gitlabで検索し、連携するをクリックします。 インテグレーション画面 GitLabログインページに移動します。ご利用のログイン方法またはユーザー名またはメールアドレス、パスワードを入力し、ログインします。 GitLabログイン画面 Gitlabログイン後、以下のように許諾画面が表示されますので、Authorize をクリックします。 GitLab許諾画面 GitLabとの連携に成功すると、アカウント一覧に登録済みのユーザー情報が表示されます。 正常に完了しない場合は、インテグレーション画面のステータスタブから編集し、再度連携をお試しください。 解決しない場合はチャットにてお問い合わせください。 GitLabの連携概要については連携ページをご覧ください。

メールアドレスが取得出来ない場合のSaaSの手動紐づけ

本サービスはメールアドレスが取得できないSaaSのため、ユーザータイプが「不明」と判定されます。 ユーザータイプが「不明」と判定された場合は、他のアカウントと手動で紐づけ(名寄・マージ)を行ってください。 設定の詳細については以下をご覧ください。 SaaSのアカウントを他のアカウントに手動で紐付け(名寄せ/マージ)する SaaSアカウントを他のアカウントに手動で紐付け(名寄せ/マージ)する
最終更新日 2026年6月29日