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事前準備

ログイン方法

Cisco Umbrellaログインページにて、メールアドレスパスワードを入力し、ログインします。 Cisco Umbrellaログイン画面

クライアントID・クライアントシークレットの確認方法

Cisco Umbrellaにログイン後、左側メニューの Admin > API Keys をクリックします。 Admin > API Keysメニュー 右上の**プラス(+)**をクリックし、新しいAPIキーを追加します。 API Key追加ボタン その後、「API Key Name」の欄に、新しいAPIキーの名前を入力します。 Key Scope」の一覧から、Admin > Users ・ Roles にチェックを入れます。 Key Scopeの設定 デフォルトでは、Admin/Users は「Read-Only」に設定されています。 これを「Read / Write」に変更してください。 Read/Writeに変更 ページ下部にある 「CREATE KEY」 をクリックします。 CREATE KEYボタン 表示された API KeyKey Secret をコピーしてください。 API KeyクライアントIDKey Secretクライアントシークレットです。
キーシークレットは一度しか表示されません。ページを離れると再表示できなくなるため、必ず保管しておいてください。
API KeyとKey Secretの表示

インテグレーションのセットアップ

インテグレーション画面にて、Cisco Umbrellaで検索します。 任意のワークスペース名、前の手順で取得したクライアントID(API Key)・クライアントシークレット(Key Secret)を入力し、連携するをクリックします。 Admina連携画面 連携に成功すると、アカウント一覧に登録済みのユーザー情報が表示されます。 正常に完了しない場合は、インテグレーション画面のステータスタブから編集し、再度連携をお試しください。 解決しない場合はチャットにてお問い合わせください。
最終更新日 2026年6月29日