サービス画面でのSaaS管理
サービス画面では、連携によって自動取得されたSaaSと、手動で登録したカスタムアプリが表示されます。 画面上で「サービス名/ワークスペース名/通知/アカウント数/支出/エンゲージメント」等の情報をひと目で確認できます。 詳細はサービス画面を確認するをご参照ください。
管理するSaaSを連携する
管理対象のSaaSを追加するには、大きく分けて2つの方法があります。- SaaSを直接連携: 当サービスとSaaSを直接連携します。
- カスタムアプリでSaaSを連携: 当サービスとSaaSを手動(手動、CSVインポート、Googleスプレッドシート連携)で連携します。「カスタム」ラベルで見分けられます。
| 手段 | 連携方法 | メリット | 参照先 |
|---|---|---|---|
| SaaSを直接連携 | インテグレーション > インテグレーション 対象SaaSを選択して連携します。 | アカウント情報や利用ステータスが自動更新されます。 | SaaSを連携する |
| カスタムアプリでSaaSを連携 | - インテグレーション > インテグレーションで連携 - サービス > SaaSを選択して連携 | 連携未対応のSaaSや連携可能SaaSの中でプランが未対応のSaaS、独自のツール等を管理できます。 | 【カスタムアプリ】クラウドサービスを手動で登録する 【カスタムアプリ】SaaSをGoogleスプレッドシートで連携する |

