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「サービス」画面では、組織で利用しているすべてのSaaSを一覧で管理できます。

サービス画面でのSaaS管理

サービス画面では、連携によって自動取得されたSaaSと、手動で登録したカスタムアプリが表示されます。 画面上で「サービス名/ワークスペース名/通知/アカウント数/支出/エンゲージメント」等の情報をひと目で確認できます。 詳細はサービス画面を確認するをご参照ください。 サービス画面のスクリーンショット

管理するSaaSを連携する

管理対象のSaaSを追加するには、大きく分けて2つの方法があります。
  • SaaSを直接連携: 当サービスとSaaSを直接連携します。
  • カスタムアプリでSaaSを連携: 当サービスとSaaSを手動(手動、CSVインポート、Googleスプレッドシート連携)で連携します。「カスタム」ラベルで見分けられます。
手段連携方法メリット参照先
SaaSを直接連携インテグレーション > インテグレーション
対象SaaSを選択して連携します。
アカウント情報や利用ステータスが自動更新されます。SaaSを連携する
カスタムアプリでSaaSを連携- インテグレーション > インテグレーションで連携
- サービス > SaaSを選択して連携
連携未対応のSaaSや連携可能SaaSの中でプランが未対応のSaaS、独自のツール等を管理できます。【カスタムアプリ】クラウドサービスを手動で登録する
【カスタムアプリ】SaaSをGoogleスプレッドシートで連携する
最終更新日 2026年6月30日